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ラスベガスのタバコ・飲酒、その他事情を紹介

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Las Vegasへの旅行にいく人でタバコはどうすればいいのか・・・?という心配をする人がいると思うので、ラスベガスのタバコ事情を少しだけ書いておこうと思う。

その他にもラスベガスに行く際の注意点を幾つか紹介

タバコは200本まで免税なので成田で買おう

成田空港で200本まで買って持ってきたほうがいい。

理由は、ラスベガスというかアメリカはタバコが高いのである。

ラスベガスはどちらかと言うと安いほうだが一箱20本入りで8ドルである。

8ドルなので、960円ぐらいかな?

確実に免税店で買ったほうがいい

200本以上持ち込みの際の課税

課税額はちょとわからないがほぼ確実に課税されるのと

ばれないと思って持って行くと、罰金が課されるので絶対やめること

一応正確ではないですが、200本以上だと多分一箱1.8ドルの課税がされます。

ラスベガス、ネバダ州ではどちらかと言うとタバコはゆるい!!

自分が今まで行った中で一番ゆるい場所なのではないだろうか。

なので、吸う場所には困ることはない

特に歩きタバコが多いし、そこら中にタバコを消すゴミ箱みたいなものがおいてあった。

カジノの中でタバコ

自分の中で一番驚いたのが、カジノの中でもタバコを吸えること。

とっても驚いている。

普通、海外だと室内ではタバコを吸うことができないが、ほとんどのカジノではタバコを吸うことができる。

ただし、テーブル席(ディーラーがいる席)ではタバコを吸うことができない。

その代わり、他の場所では好きなだけ吸うことができるので、ルーレットのマシーンなどに座りながら賭けをしてタバコを吸うことができる。

飲酒・カジノは21歳から

日本のようにお酒は簡単に入手することができない。

お酒はほぼ必ずと言っていいほどIDといってパスポート等の身分証を提示させられることになるだろう。

カジノの中には普通に入れてしまうのだが(他の国は結構IDを見せなきゃいけない)

カジノをやることはできない。

ただ、機械のルーレット等はできてしまい、お金を突っ込めばやれてしまうのだが、換金の時に必ずIDを見せろと言われるので実質できないと言っていいだろう。

ホテルの部屋の中では?

自室の中ではタバコを吸うことができない。

それどころか、吸った場合は高確率でクリーニング代金を請求されるので、絶対に吸わないほうがいいだろう。

お酒は飲んでも問題ない。

今20歳だけどカジノとかお酒とかできますか?

できません。アメリカのラスベガスにいる場合ラスベガス(ネバダ州)の法律が課されます。

日本で飲酒おkであってもラスベガスでは違法になります。

絶対にやめましょう。

外での飲酒

アメリカでは外での飲酒は禁止である。

あからさまに、お酒だと思われるものは逮捕されてしまうので絶対にやめること。

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